…始めます。
(人の応援してる場合じゃないだろ!と突っ込んで下さい^^;。)
昨夏の衝撃の出会い以降、
吸い寄せられるように、私の生活に欠かせなくなってしまった
早乙女太一くんについて、記していきたいと思います。
写真は基本的には自分で撮影した物のみ。
(大衆演劇の世界は撮影も掲載もオープンなんですよね〜!)
今となっては本人を撮影できる機会も皆無になってしまいましたので、
過去の写真か関連写真という感じになると思いますが、
15歳の内に生で舞台を観る事ができ、
“大衆演劇の早乙女太一”の時代に滑り込みセーフでした。
それなりに時間は費やすけれど、猛烈に刺激を受けまくっています。
歌唱表現や創作意欲に、かなりの影響を与えてもらっていると思います。
素顔は16歳の少年という部分に正直、抵抗はありますが^^;、
彼の芸は“本物”です。だから堂々と贔屓であると宣言しますッ!
“百年に一人の天才女形”という謳い文句が充分に納得できます。
でも彼の魅力は女形だけではありません。立ち役での剣舞などは圧巻です。
末恐ろしい逸材です。世界に羽ばたいていく姿を見守りたいと思います。
暫くの間は日記は遡っていく感じになると思います。
備忘録みたいな物です。読み流して下さい^^。

